レーシック

2017年01月03日

2人目妊活のはじまり

1人目となるベビ子を出産したのは37歳になったばかりの冬のことでした。

育児はことのほか大変で、でも、二人目もほしいな〜とずっと思いながら過ごす日々。
というわけで、ベビ子1歳1か月のときに母乳をやめ、生理をおこす薬を飲もうと再び産婦人科を訪れます。

子連れ通院という事情もあり、ベビ子を授かった実績のあるKアートクリニックではなく、いったん近所の産婦人科(ART対応してました)Sクリニックへ。

2人目治療開始を本格的に心に決めた時点で38歳。
Sクリニックでは、生理をおこすためのピル服用とともに、AMHの測定を勧められました。
卵巣年齢。40歳も間近に迫り、自分自身気になっていたので測ってみることに。

結果は年齢相当 1.91。院長いわく「まだ出産狙えますからね!」という診断ではありましたが…

もともと生理周期も長く、出産後一度も生理が来てなかった私にとって、
とにもかくにも、早く生理来させないと!とにわかに焦ってもいました。

そして。焦りのつのった私は、Sクリに通院することもなく、電車で1時間かかるKアートクリニックの通院を始めることになります。

このとき私38歳、ベビ子1歳3か月。
実は、古巣であり、ベビ子を授かったという信頼感からKアートクリニック通院を再開したことが、失敗のはじまりでもありました。


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posted by baby55 at 16:02| ◎二人目不妊のキロク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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