レーシック

2017年01月04日

二人目妊活と一人目ベビ子の都合

◆二人目妊活ならではの壁


さて。ベビ子の話しです。
二人目妊活のためにKアートクリニックに通い始めたころ、一人目ベビ子は1歳6か月くらいでした。

歩くことができるようになり、あちこち探索が楽しいころ。

待合の椅子に座って待つなんてこと、とても無理です。

その点、Kアートクリニックにはキッズルームがあり、診察が近づくと呼び出してもらえるのでありがたく使わせてもらっていました。(一人目治療中にはない環境だったのでラッキーでした)

しかし。
1週間に2日、3日と通わなくてはならないこともある不妊治療。
しかも、病院まで片道1時間はかかります。1回通院すれば、ほぼ1日使うことに。。

キッズルームという閉鎖空間が退屈なのでしょう。帰り道、電車の中でグズりはじめるベビ子に周囲の乗客の白い目…。なんだかベビ子が不憫に思えてしまうことも。

あれだけ1人目妊活頑張って子育てできるようになったのに、どうなの?
成長期の子どもにとってキッズルームで過ごす日々ってどうなの?と、むくむく疑問が沸きあがってきました。

◆一時保育が使えない!


当時私が住んでいたのは、東京都の中でも保育園激戦区。
一時保育専門の園であっても予約は至難の業。予約日当日は予約開始時刻の相当前から並び、2か月先の予約を取って何とか…という感じでした。

前回の話しに戻りますが、卵管造影検査を受けづらかったのも、このため。
卵管造影検査の日程が組めるのは、生理が始まってから。だいたい10日後くらいの予定を組むわけですが、
そんな直近の一時保育を予約するなんて、できません。

これは、採卵、移植時の預かりもしかり。

ベビ子を預ける環境が整わないと、体外受精は難しいなと思っていました。


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posted by baby55 at 08:47| ◎二人目不妊のキロク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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