レーシック

2017年02月01日

胚盤胞到達率 83%

二人目治療の1回目採卵、その後です。

移植できるかの瀬戸際感



以前のNアートクリニックは、採卵のあと授精確認→凍結確認とステップがありました。
が。3年の間に、受精卵の培養液を変えた?方法を変えた?とかで、
授精確認はなしに凍結確認へと一足飛び。仕組みが変わっていました。

ということは、です。

新鮮胚移植を希望する場合、
移植当日の朝に培養室に電話し、受精卵が育っていれば昼過ぎに通院する、という、、、
なんとも心の準備のしづらいスケジュール感なのです。

とはいえ。病院の指示に従わないわけにもゆかず、で
採卵から5日目だったでしょうか。記憶もおぼろげになってしまいました...
朝10時に緊張のお電話をかけました。

まあ。6個卵子があれば、そのうち1個くらい…という淡い期待。
前回(3年前)は5個のうち1個が胚盤胞になっただけ、それから確実に卵巣年齢はUPしているはずという不安。
なんとも言えない気持ちで、培養室に電話をかけました。

奇跡!?胚盤胞到達率がUP



すると。

6個中5個が授精し、すべて胚盤胞に育っている!との報せが!!!

奇跡です。胚盤胞到達率8割だなんて。ほんとに奇跡だと、思いました。

しかも。胚盤胞5個のうち、5AB、4ABと、Aのつく子が2つ。

「これは、うまくいくんじゃない!?」

急に前向きな自分、登場(笑)。Aのつく胚盤胞が2つだなんて!と、素直に嬉しくて舞い上がりました。


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posted by baby55 at 21:30| ◎二人目不妊のキロク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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