レーシック

2017年02月20日

ちょっと横道。なぜ胚盤胞到達率が80%を超えたのか?

話しはちょいと横道に逸れます。。。

胚盤胞到達率が80%を超えたのは、なぜ?



私の通算採卵回数は、4回。
1人目のときに1回(36歳)、
2人目妊活で3回(39〜40歳)です。

この年齢でいくと、どう考えても胚盤胞になる確率は1人目のときのほうが高そうですが、実際は逆でした。

1回目→12%
2回目→83%
3回目→75%(4AA3個!)
4回目→80%

という結果。

1回目だけが偶然悪かったのでしょうか。そうとも言えます。比較するにはあまりにもデータ不足ですよね。
が、一応振り返ってみて顕著に違っていただろうことは、生活の変化。

2人目妊活の生活って?


1人目妊活していた時の生活といえば。
IT系のハードワークをやめたばかり。夫は変わらず激務。夫が帰るまで待つので、生活時間はかなり遅めの1時就寝8時起床、て感じでしょうか。自炊の経験も乏しく、大したごはんも作っていなかったように思います。せいぜい野菜炒めとか。あ。たまに煙草もすっていましたね。これは夫もです。

2人目妊活となると、こんど生活を合わせる相手はベビ子。
なので、必然的に早寝早起きします。22時には寝て、朝は6時起き。
食べ物だって、ベビ子のためにと最善を尽くそうと、食材にこだわった健康志向の食卓へと様変わり。
タバコなんてもってのほか。夫も、禁煙はじめてました。

そう。早寝早起きと食事。まず、生活への意識がまるで違うのです。

加えて。採卵となればこちらも本気。食事の充実度はさらに増し、運動だって朝ヨガ(自宅でDVD見ながら)だって欠かしませんでした。
ただ、あまりに努力項目が多すぎて、採卵疲れというか、完全燃焼してしまったこともあるので、頑張りすぎはストレスになるかなとも思いますが…。

このあたりが胚盤胞到達率UPの秘訣かな?と思うのですが、さて真偽のほどはいかに!?


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posted by baby55 at 10:52| ◎二人目不妊のキロク | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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